とポケモンで戦いごっこをしている次男に言うと、「そうだね!」と小さなぽっこりとした手を止めるのだ。その手をとって保育園へと向かう。小さな手から大きなパワーをもらって私は職場へ急ぐ。 ところが、この春から次男も小学生になったので「そろそろ行こうか」と思う ...

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